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東京ヤクルトスワローズの青木宣親選手とマニフレックスは正式契約を締結、新しく協力していただくことになりました。
2005年シーズンは、プロ野球70年の歴史の中でセ・リーグ初の200本安打を記録して一躍ニューヒーローとなり首位打者、ベストナイン、新人王など明るい話題を独占しました。
2006年シーズンはWBCの全日本代表チームにも選出され、両リーグトップの192安打で2年連続の最多安打賞を獲得。また、セ・リーグでダントツの41盗塁で盗塁王も受賞するなど、野球センス、身体能力共に図抜けた存在で、今最も注目を集めている選手の一人です。
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マニフレックスとの出会いは、ハードトレーニングで腰に負担を抱えていたご本人がマニフレックスの効能を耳にしたことから。
青木選手本人によりますと、『マニフレックスで驚くほど腰痛が解消しました。熟睡が出来るようになると共に集中力が増し、満足なシーズンを過ごすことが出来ました。』とのこと。
今ではすっかりマニフレックスのご愛用者の一人でもあります。
フラグスポートは青木選手をアドバイザーとして、意見を聞いたりコミュニケーションに協力いただく事にしています。
今後の一層の活躍を皆様と共に応援して参ります。
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青木 宣親(あおき のりちか)
生年月日
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1982年1月5日 |
出身地
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宮崎県 |
出身校
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日向高校→早稲田大学 |
備考
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高いミート技術と、リーグトップクラスの俊足でヒットを量産。2005年10月11日、日本プロ野球史上2人目となるシーズン200安打を達成。 2006年シーズンは、2年連続の200安打こそ逃したものの、両リーグトップの192安打で2年連続の最多安打賞を獲得。また、セ・リーグでダントツの41盗塁で盗塁王も受賞。
【獲得タイトル】
新人王 (2005年) 首位打者 1回(2005年) 最多安打 2回(2005年、2006年) 盗塁王 1回(2006年) ベストナイン 2回(2005年、2006年) ゴールデングラブ賞 1回(2006年) |
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